受注拡大のための「営業の道具箱」

『営業の道具箱』とは
受注拡大のための見込客育成(リードナーチャリング)が
誰でも簡単に達成できるマーケティングツールです。

見込客育成(リードナーチャリング)とは、見込客を見つけて育てるという概念です。
営業の道具箱はioT技術を駆使して見込客が何に興味があるのか(方向)それはどれ位興味があるのか(深さ)をシステムが追跡し数値化します。(特許出願中)

見込客の興味に合わせて自動分析、興味の変化を敏感にキャッチし、提案内容やテーマを微調整し受注に向けて見込客を育成することを目指します。
これらの運営側の作業は誰でもできる簡単操作です。

営業を受ける側も、案内されるWebサイト内を自由に回遊してもらいます。

見込客育成(リードナーチャリング)は、人の「おや?!」という微細な感情の動きを見つけだし、それを追跡し誘導し受注につなぎます。

見込客が発注の心境になるまで育成するリードナーチャリングをご提供いたします。

その前に、リード営業(新規開拓営業)を強化したい!

リード営業は、訪問・電子メール・DM・電話営業が中心ですが、新型コロナ禍の影響でテレワークが増え電話営業が多くなっています。
電話営業の欠点である
(1)相手の顔が見えない
(2)資料がないので殆ど理解できない
・・・という点があると思います。
この点を補うために「営業の道具箱」には
(A)ZOOM機能
(B)PCによる資料の画面共有機能
が標準装備されています。
新規の電話営業の際、PCの検索エンジンに、自分の会社の代表電話番号を入力すると、営業の道具箱のWeb画面がPC上に展開します。
お互い資料を見ながらの商談を実現します。
会話は、電話のまま安定した音声で商談が可能です。
また、お互いZOOM環境が整っていれば、ボタン一つで直ちにテレビ商談に移行が可能です。